動画作成をしながら思った「再現性の高い安心感」を提供する方法について

InShotで動画を作る

InShotというアプリを使って、動画を作りました。

今回は、その方法を紹介し、動画作成をしながら思った「再現性の高い安心感」について述べます。

 

 

目次
1. 動画作成は楽しい
2. 構成要素
3. しっかり子どもたちと遊んで、ちゃんと会話もできた理由
4. 再現性の高い安心感
5. 4つの大きな要素

 

 

1. 動画作成は楽しい

InShotというアプリを使います。
3カ月くらい前から、このアプリを使って、スマホの中で完成させます。

Google PhotoやGoogle Driveにダウンロードします。
その後、時によってはInstagarmやTwitterにそのまま投稿します。

操作が簡単で、早い。

それがInShotのいいところです。

直感的に操作ができます。

InShot in Google Play
InShot in App Store

 

2. 構成要素

・時間:15秒/30秒/45秒/60秒

・音楽:ダウンロード

・文字:音との組み合わせ/ストーリーとの関連性

・色:伝えたいことに合っているか?

・抽象化と具象化:ストーリーの遠近法

She thinks of all instead of her.
So, it’ important for her to be in liberty.
She just spins a top.
And she’s there.

 

 

3. しっかり子どもたちと遊んで、ちゃんと会話もできた理由

先週の日曜日、家族総出で京都市のたこ揚げ大会に行きました。

これは、そのときに感じた子どもの成長について感じたこと。
そして、どうやったら「再現性の高い安心感」を彼らに与えられるか、についての思考の断片です。

その日は、とても疲れました。
でも、しっかり子どもたちと遊んで、ちゃんと会話もできました。
いつもなら、途中で疲れが出てしまうのですが。

その理由を考えてみます。

①十分な睡眠(前日、よく寝た)

②話し合い(妻と打ち合わせをしていた)

③健康(妻も子どもたちも元気だった)

④自分との対話(自分にとって大切なものをノートにとる習慣)

⑤他者に公開する仕組み(サイト・SNSでの自己開示)

 

4. 再現性の高い安心感

ここから
「再現性の高い安心感」を
「持続的に生み出す」ことのできる
「生活習慣」についてリストアップしてみます。

・自分との対話
・十分な睡眠
・大切な人との対話
・「ありがとう」と言うため仕組み
・仕事時間の短縮
・家事の回転率
・価値ある質問
・自分の理想を伝えること
・お風呂場での子どもとの時間
・朝の手伝い
・自分の気持ちをゆったりさせる方法
・自分の生産時間と創造時間を分類すること
・ストレスと夜食
・健康
・アウトプットの習慣

 

5. 4つの大きな要素

大きな要素は以下の4つ。
①会社の仕事
②睡眠
③自己対話
④食欲
→家庭の仕組みとPDCA
→制作時間と質のPDCA
→自己教育
→マネタイズの多角化
となります。