コンセプト

「翻訳と記憶」の目的:記憶と言語の共存

「翻訳と記憶」の目的は、記憶と言語を共存させること。
ロマンス語翻訳を通して、記憶と言葉と翻訳の関係性を明らかにします。

※ロマンス語は、このサイトでは、主にスペイン語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語、ラテン語を対象としています。

 

「翻訳と記憶」の動機:世界の成り立ちを自分に説明するために

「翻訳と記憶」の出発点は、15才のときに思考の機能不全になり、そこからひとつひとつ現実世界に適応してきた筆者の個人的な生活が背景にあります。

詳しくはこちらの記事をどうぞ。
翻訳を通して記憶と言葉を再統合するに至った経緯(プロフィールとコンセプトについて)

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About Editor

とものり(Tomonori Shimatsu)

「翻訳と記憶」運営者。
10才で摂食障害、15才で高校退学、大学でスペイン語を専攻。卒業後アルゼンチンに2年間滞在、ロマンス語基礎を習得。
帰国後、飲食業、接客販売からWeb業界へ。2018年の夏にブログを開始。2020年の夏サイトタイトルを「翻訳と記憶」に変更。1980年生まれ。2児の父。京都在住。

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